オンライン結婚式とは? 費用やメリット/デメリットについて | 結婚式場の選び方

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オンライン結婚式とは、インターネットを活用して挙式や披露宴を配信する新しい形の結婚式スタイルのこと。遠方に住む親族や友人、そして会場に足を運ぶことが難しい方々でも気軽に参加できる点が大きな魅力です。

しかし従来の結婚式のスタイルとは異なり、浸透もしていないので疑問点は尽きないでしょう。

「オンライン結婚式ってどんなものなの?」
「費用はどのくらいかかる? 」
「どんな準備が必要?」

本記事ではこのような疑問を元ウエディングプランナーが解消していきます。メリットだけでなくデメリットも踏まえながら、自分たちにとって最適な形の結婚式を選ぶ参考にしてください。

オンライン結婚式とは

画像:カメラに向かってポーズを取る新郎新婦のフィギュア

オンライン結婚式とは、インターネットを利用して挙式や披露宴の様子をリアルタイムで配信する新しい形態の結婚式です。遠方にいようと、あたかもその場にいるような感覚を楽しむことができます。

自宅や専門の配信設備を備えた結婚式場から映像を届けることで、ゲストはスマートフォンやパソコンから気軽に参加可能。

オンライン結婚式とは、従来の結婚式の形式に囚われることなく時代のニーズに応じた新しい価値観を提供するスタイルです。

コロナ禍をきっかけに誕生したサービスですが、その柔軟性や参加のしやすさから今後も活用されることが予想されます。一部取り入れるだけでも結婚式の自由度が高まりますよ。

 

オンライン結婚式の特徴

オンライン結婚式には3つの形態があり、その柔軟性も大きな魅力の一つです。

  1. 視聴型
  2. 参加型
  3. ハイブリッド型

新郎新婦ごとのニーズに応じたアレンジが可能であるため、よりパーソナライズされた結婚式を実現することができます。

1.視聴型

視聴型のオンライン結婚式とは、挙式などの様子を配信しそれをゲストが視聴するタイプの結婚式。
従来の結婚式とは異なり、ゲストが自宅などからリラックスした状態で参加できるため、より気軽に楽しめるでしょう。
リアルタイムでのインタラクションは少ないものの、インターネットにつながる環境さえあれば場所を問わず誰でも参加できます。

他のオンライン結婚式形式と比べて、視聴型は準備や操作が比較的簡単です。
ゲスト側は配信URLや参加コードを受け取るだけで視聴可能なため、高齢の方やデジタルに詳しくない方にも安心。
一方で、リアルな交流の場を求めている方には物足りなく感じることもあるでしょう。

2.参加型

参加型のオンライン結婚式はゲストもカメラをオンにし、リアルタイムでのコミュニケーションがとれる形態です。
視聴型のオンライン結婚式よりも双方向性が高く、オンラインであっても結婚式に参加していることを実感できるでしょう。
ゲスト同士もオンライン上で会話を楽しめるため、物理的に離れていても一体感を感じられるのが特徴です。

しかし、ゲストもカメラがオンになっているため通信障害が発生する確率が高まります。
カメラがオンになっていることに気疲れするゲストへの配慮も欠かせないポイントです。

3.ハイブリッド型

ハイブリッド型のオンライン結婚式は、オフラインとオンラインで同時に結婚式を行う形態です。
一部のゲストはオフラインで結婚式に参列し、その他のゲストはオンラインで結婚式に参加する併用スタイルを指します。
親族だけを結婚式場に招待し、その他のゲストはリモートで出席するケースも。
リモート参加者にも臨場感を届けることができ、オンライン参加でも結婚式の雰囲気をリアルに感じられます。
現地参加かオンライン参加かで選択できるようにすると、さらに柔軟性のある結婚式になるでしょう。

 

オンライン結婚式の費用

画像:開けたスペースに置かれた大型の撮影機材

配信機材や専任スタッフを用意する場合の費用相場は20万~40万円程度です。持参したPCから定点配信のみなど、やり方によっては追加費用をかけずに行うこともできます。

視聴型であれば配信するだけでよいので、さらに費用を抑えることができるでしょう。無料の通信アプリも充実しているので、お金をかけずに配信することも不可能ではありません

予算をかければ、カメラを複数台使った映画のようなカメラワークでの配信も叶います。どんな映像をゲストに見せたいのかに合わせて予算感を決めてみてください。

 

オンライン結婚式におけるご祝儀の相場

オンライン参列では、会費制が採用されることが一般的です。一般的には5,000円~10,000円程度が目安とされています。

ただし視聴型など気軽に参加できるケースでは会費を設定しないことも。食事や特別な演出を行うかどうかで会費額を決めてみてください。

参加型のオンライン結婚式で、引き出物なども用意する場合はご祝儀制にすることもあります。しかし、オンライン結婚式に馴染みがない中でのご祝儀制はゲストの不安を買い欠席率を高める可能性も。

ラフに参加してもらう場合はなし、フォーマルに参加してもらう場合でも会費制にすることがおすすめです。

 

オンライン結婚式のメリット

画像:大人数でビデオ通話を行っているパソコンの画面

オンライン結婚式では物理的な会場のキャパシティを考慮しなくて済むため、多くのゲストを招待できるのがメリット。さらにゲストも気軽に参加できるので大人数での結婚式が叶います

リアルタイムで祝福し合えることはもちろん、後日録画をシェアすることで当日の感動を長く共有できるのも魅力です。

その他にも以下の点がメリットとして挙げられるので、それぞれ解説していきます。

この新しいスタイルの結婚式は、今後さらに多様化するカップルのニーズに応えていくでしょう。

 

ゲストが参列しやすい

オンライン結婚式は「参列しやすさ」という観点において非常に柔軟性が高いです。これからの時代において多くの人に喜ばれる選択肢と言えます。

主に以下のようなゲストにとっても参列しやすい形態です。

  • 遠方のゲスト
  • 体が不自由なゲスト
  • 高齢のゲスト
  • 子どものいるゲスト
  • 忙しいゲスト
  • 金欠のゲスト

新郎新婦を祝いたいという思いがあっても諦めざるを得なかったゲストも、無理なく気持ちを共有できるのがオンライン結婚式なのです。

物理的・経済的負担が軽減され、より多くのゲストが笑顔で参加できる点が最大のメリットと言えます。オンライン結婚式は、従来の結婚式とは異なる形で新郎新婦とゲストが繋がる機会を提供してくれるのです。

▼遠方からも参加しやすい

世界中どこに住んでいてもインターネットさえあれば簡単に参列できるため、遠方の親戚や海外在住の友人も気軽に参加できます。
移動が簡単ではない地域に住んでいても結婚式の参列が可能です。

▼交通費・宿泊費がかからない

移動の必要がない点もオンライン結婚式の大きな強みです。
ゲストは自宅から参列するため、交通費や宿泊費などの費用がかかりません
移動時間も削減できるので、かなりの負担軽減になります。
悪天候によるトラブルを心配する必要もなく、お車代を節約することも可能です。

▼移動が難しくても参加しやすい

移動が困難な高齢者や体の不自由な方にとって、自宅でゆっくりと参列できる点は大きなメリットです。
結婚式場までの移動も大変ですし、結婚式の間もずっと座っているわけではありません。
楽な姿勢で楽しめるオンライン結婚式は移動が難しい方にも嬉しい選択肢です。

▼子どもがいても参加しやすい

子どものいる家庭では、結婚式のために子どもを預けたり、騒がないように気を遣う必要がありました。
しかし、オンライン結婚式なら自宅で参加できるため、周囲を気にする必要もありません。
また、カメラオフ・マイクオフのまま視聴もできるので、子どもを気に掛けながら結婚式を楽しむこともできるでしょう。
盛り上がるシーンを見逃してもアーカイブで見返せるのが嬉しいポイント。

▼忙しくても参加しやすい

オンライン結婚式では実際に参列するよりも拘束時間が短くなります。
移動時間や支度時間がかからないので、1時間だけなら空けられるというゲストにも結婚式に参列してもらえるでしょう。
また、アーカイブ機能を活用することで式の様子を後から視聴できるというのもオンラインならではの大きなメリットです。

▼金欠でも参加しやすい

オンライン結婚式では会費制であることや、カメラオフであることにより従来よりも出席にお金がかかりません。
金欠のゲストでも、より気軽に参加してくれるでしょう。

 

費用を抑えられる

画像:カフェでビデオ通話を繋ぐ女性

結婚式の費用で特に大きな割合を占めるのが食費です。通常の結婚式では、ゲスト一人ひとりに質の高い料理やドリンクを提供するため、かなりの費用がかかります。

しかし、オンライン結婚式の場合は全員分の食事を準備する必要はありません。これだけでも大幅に費用を削減できるでしょう。

さらに、ゲストは自宅から参加するためお車代がかかりません。オフラインで参列するゲストが少なければ、結婚式場も小さな会場で事足ります。

小さな結婚式では装飾なども少なく済むため、装花費用も抑えられるでしょう。オンライン結婚式では、コストと現地参列の人数を抑えながらも心温まる結婚式を実現できます。

 

密にならない

会場に多くの人が集まる従来の結婚式では、どうしても感染症のリスクをゼロにするのは難しいです。しかし、オンライン結婚式では、ゲスト同士の接触を完全に回避し感染リスクを大幅に軽減することができます

結婚式場への移動中に感染するリスクもありませんし、移動で体力を使い切ってしまう心配も不要。高齢者が多かったり、冬など感染症の病気が流行する時期には重宝する形態でしょう。







オンライン結婚式のデメリット

画像:つまらなそうにワークデスクに座っている男性

インターネット接続の不具合で配信が途切れるリスクや、ゲストとの距離が開いてしまうことがデメリットとして挙げられます。

また、オンライン環境に慣れているかどうかで結婚式を楽しめるかどうかに差が生まれてしまい、おもてなしが不十分になってしまうことも。

以下のデメリットも確認し、しっかりと準備しましょう。

 

配信トラブルが起こるかもしれない

オンライン結婚式の最大のリスクは配信トラブルです。ゲスト側にも新郎新婦側にもリスクがあります。

配信がインターネット回線に依存する以上、トラブルが発生するリスクを完全に排除することは難しいです。どのようなリスクがあるか知り、対策を取りましょう。

▼新郎新婦側のリスク

インターネット接続環境の不具合により、映像や音声が乱れることがあります。
特に参加人数が多い場合や、使用しているネットワークの帯域幅が十分でない場合は注意が必要です。
また、結婚式場の電波状況も要チェック
一見すると回線が安定しているように見える会場でも安心はできません。
物理的な建物構造や地域による通信環境、同時に稼働している電子機器の影響で、電波状況が不安定になるケースもあります。

▼ゲスト側のリスク

ゲストによって通信環境は様々なので、オンライン配信を上手く視聴できない人がいるかもしれません。
機器が揃っていてもデジタル機器に慣れていない高齢者にとってはアクセスが難しい場合も。
インターネットに不慣れな人々にとっては、オンラインでの参加自体が難しい場合があるのでサポート体制はしっかりと作っておきましょう

 

演出に制限がかかる

オンライン結婚式ではゲストが直接参加するような演出はできません。バルーンリリースやフラワーシャワーといった演出は、その場にいないと難しいですよね。

また、オンラインではゲストの歓声や拍手といった反応が直接感じられないため、新郎新婦にとって満足感が薄れやすい場面も。オンラインだからこそできる演出を考える必要があります。

 

一体感がない

オンライン結婚式は、ゲスト同士が物理的に離れているため一体感が薄れがちです。物理的な距離があることで、従来の結婚式で得られる感動を超えられない可能性があります。

リアルタイムの会話や笑い声といった、会場での臨場感がなく距離を感じることも。一体感を感じられるような工夫を考える必要があるでしょう。

 

迷惑に思うゲストもいる

オンライン結婚式に対する印象は、参加するゲストごとに大きく異なります

リモート形式での参加に対して抵抗を感じる人も少なくありません。特にオンラインツールに不慣れな高齢者や、デジタル機器に詳しくない人にとってはハードルになってしまいます。

また、オンライン結婚式ではゲストが画面越しで参加するため、長時間座り続けることが苦痛に感じられるケースも。従来通りの結婚式に慣れている方にとっては、オンライン結婚式が物足りなく感じられることもあるでしょう。

加えてオンライン結婚式についてよく知らず、マナーや参加方法が分からないために迷惑だと思われることもあります。日頃からインターネットに親しんでいるかどうかもオンライン結婚式を開催するかどうかの判断基準になるでしょう。

 

オンライン結婚式を成功させるためのポイント

画像:ビデオカメラの画面に映った新郎新婦

オンライン結婚式を成功させるためには、いくつかのポイントを押さえることが重要です。デメリットを上手く解消していくことで、素晴らしい結婚式になることでしょう。

以下の工夫を取り入れ、最高のオンライン結婚式にしてみてください。

 

招待状でオンライン結婚式のことを説明する

オンライン結婚式の成功を左右する重要なポイントは、ゲストが知りたい情報を網羅した招待状を作ることです。特に、オンライン形式に慣れていない方にも安心して参加してもらえるように、以下の情報について詳しく記載しましょう。

  1. 結婚式の日時
  2. 参加形式
    (視聴型、参加型、ハイブリッド型)
  3. プラットフォーム
    (例:Zoom、Google Meet、YouTube配信 など)
  4. 所要時間
  5. アクセス方法
  6. ご祝儀について
  7. 必要な準備
 

また、ゲストが気になっているポイントを解消するような案内を行うのが成功へのカギです。

  • カメラ・マイクをオンにするのかどうか
  • ご祝儀は必要なのか
  • 参加には何が必要なのか

参加しやすいように招待状はweb招待状(オンライン招待状)で送り、参加用のURLを添えるのがおすすめ。受け取ってすぐURLを確認することができます。

▼カメラ・マイクをオンにするのかどうか

「カメラやマイクは必須なのか」「カメラオフでも参加可能なのか」などの情報をゲストは知りたがっています。

「カメラはオンになりませんのでリラックスしてお楽しみください」
「当日は顔を見ながらお話できれば幸いです」
「休憩でカメラオフOK! マイクのみオンも歓迎」

など明確にお知らせしましょう。
どんな雰囲気にしたいのかに合わせて、カメラ・マイクのミュートについては決めてみてくださいね。

▼ご祝儀は必要なのか

招待状ではご祝儀についても触れておくと親切です。
食事の用意があり、会費制にするのであれば会費額と徴収方法を記載します。
ご祝儀を辞退する場合は「ご祝儀などのお心遣いはなさいませんようよろしくお願い申し上げます」と添えましょう。
配信中にお祝いを贈れるサービスがある場合は、そのシステムについても紹介するのがおすすめです。

▼参加には何が必要なのか

参加時に必要な最低限の機材(パソコンやスマートフォン、インターネット接続など)も明記しましょう。
事前に動作確認をするようにお願いすることで、当日のトラブルを減らすこともできます。
また、事前に接続手順をわかりやすく説明したガイドを配布したり、詳しい人との参加を推奨するのもおすすめ。







ゲストの服装を指定する

カメラをオンにする場合、ゲストは何を着ればいいのか戸惑う可能性があります。通常の披露宴と同じようにしてほしいのか、ラフな服装でいいのか案内しましょう。

また、共通のテーマカラーやドレスコードがあると、視覚的にも一体感が生まれ、式全体の統一感が増します。バーチャル背景が使える場合は、背景を統一するだけでも華やかに。

結婚式場の写真を背景としてあらかじめ共有しておくのもいいですね。同じ空間にいるということを感じさせることができるアイデアです。

 

通信環境を整える

オンライン結婚式では配信環境が式のクオリティを左右するため、安定した通信環境の確保が不可欠です。結婚式場では通信状況のチェック、ゲスト側でも問題なく参加できるかの接続テストを必ず行いましょう。

式の前に実際の回線スピードや安定性をリハーサルし、問題がないかを確認してください。Wi-Fiルーターの近くで配信を行ったり、有線接続にすることで通信は安定しやすくなります。

また、万が一のトラブルに備えて担当者がいると安心です。サプライズムービーなど失敗できない演出がある場合は、別途視聴URLを用意するなどブランBの用意もお忘れなく。

 

オンラインで参加できる余興や演出を用意する

画像:ライブ配信をしている様子

オンライン結婚式では、ゲストが飽きずに楽しめるような工夫を凝らすことが大切です。以下のような余興や演出を組み入れることで、リモート参加であっても一体感のある雰囲気が作れるでしょう。

  • 挙式や披露宴の中でインタラクティブな要素を取り入れる
  • ゲストの関心を引くコンテンツを用意する
  • リアルタイムでゲスト同士が交流できる機会を設ける
  • 事前に用意したメッセージ動画や写真スライドショーを流す
  • バーチャル背景を統一する
  • 参加型ゲームを行う

配信アプリによってはリアクションやコメントを送れるものもあります。他のゲストの存在も感じながら一緒に盛り上がる感覚を味わえるでしょう。

また、事前にゲストに準備してもらったメッセージカードをオンライン上で読み上げたり、ゲスト同士の交流を促すのもおすすめ。コミュニケーションを取ることで結婚式に参加している感覚を強く感じることができます。

クリエイティブで新鮮な余興を通じて、オンラインならではの特別な瞬間を演出してみてください。

 

引き出物を用意する

ご祝儀制であれば、引き出物をしっかりと準備することでこれまでの結婚式と同様におもてなしできます。オンライン結婚式では、業者を利用して宅配で引き出物を贈ることが多いです。

会費制であれば通常は用意しません。何かプレゼントを用意したい場合は、プチギフト代わりに小さな贈り物をしてもいいかもしれませんね。

 

食事を用意する

オンライン結婚式でも共に食事を楽しむことで一体感を生み出すことができます。自宅で自由に食事を用意してもらったり、ゲストに食事を宅配するといった対応が可能です。

料理を選ぶ際には、ゲストの好みやアレルギーに配慮し、特別感のあるメニューを用意しましょう。また、宅配の食事に一言メッセージやオリジナルのメニューカードを添えることでより特別感が増します。

 

まとめ:オンライン結婚式でもかけがえなのない時間を過ごそう

画像:パソコンの画面に映ったビデオ会議の様子

オンライン結婚式は従来の挙式とは異なる新しいスタイルですが、多くの魅力があります。

物理的な距離を超えてゲストが繋がれるため、遠方に住む親族や友人からも気軽に祝福を受けられる点が大きなメリット。オンラインという形式は新郎新婦だけでなく、ゲストにとっても利便性の高い、柔軟な結婚式のスタイルです。

結婚式は形式や場所に関わらず、新郎新婦の感謝を伝える場として大切なもの。オンラインという新しい形態でも、その本質は変わりません。

オンライン結婚式という柔軟で新しい選択肢を活用すれば、多くの人と喜びを分かち合うことができます。一生に一度の大切な日を、オンラインも活用しながら成功へ導きましょう。







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